



1~3日、10時~18時まで(但、3日は福の物無くなり次第終了)
開運祈願祭(福引付) 初穂料 3,000円
ふく娘による開運福引 初穂料 1,500円
又、竿で福を釣り上げる「一年よか鯛みくじ」(数量限定)も
ご準備しております。
追儺(おにやらい)とは、疫鬼を追い払うと云う意味です。
起源は景雲年間頃(およそ700年代)に始まったと云われ、当社としても大変古い祭りの一つです。
当日は、内境内の灯りを全て消して神事を執り行った後、御本殿前にて前年の古いお札・お守りなどを忌火により焚き上げます。この浄火にあたるとこの一年が災いなく過ごせると云われております。
また一年中に話した虚言を「木鷽(きうそ)」に託し、凶を吉に取り替えると云われる鷽替え(うそかえ)の福引き行事も執り行われます。
木うそ 初穂料 500円
前年の古いお札・お守りは7日までにお持ち下さい。
黄金四つ目の「方相氏(ほうそうし)」が盾矛を持ち、悪疫に霊験があると言われる「桃の弓」「葦の矢」を以て鬼を追い払う、除災招福の神事を執り行います。
神事終了後、善男善女による豆まき行事を行い、その後福引き行事を行います。
福豆 初穂料 500円
主な景品・ソフトバンクホークス選手のサインボール、市内ホテル宿泊券、自転車など
当日は、節分開運除災祈祷の後、神楽殿より豆まきを行っていただきます。
初穂料 金、一万円也(福引付)
詳しくは、大楠前社務所までお越し下さい。